区立赤塚植物園の花。

サラシナショウマ、ホトトギス、フジバカマ、霧。

サラシナショウマ(キンポウゲ科)が花盛りで蜂が沢山来ています。
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ホトトギス(ユリ科)が綺麗に咲いていて、フジバカマ(キク科)も花盛りです。
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30日朝の霧です、太陽が出ていても結構濃い霧でした。
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(撮影10/30)

街の花等。

カラスウリ、コキア、ミズヒキ、イヌタデ、シャリンバイ、ピラカンサ、カツラ

カラスウリ(ウリ科)、コキア(アカザ科)、タデ科のミズヒキとイヌタデ(アカマンマ)です、
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バラ科の沢山の実が出来ているシャリンバイで花が咲いていますし、ビラカンサは綺麗に色づいていて、公園のカツラ(カツラ科)も紅葉しています。
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区立赤塚植物園の花(6)。

ミゾソバ、ナギナタコアジュ、セキアノアキチョウジ、ヒヨドリジョウゴ、サネカズラ。

ミゾソバ(タデ科)そしてシソ科のナギナタコウジュとセキアノアキチョウジです。
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実の色づいたヒヨドリジョウゴ(ナス科)と今年は実の付きの良いサネカズラ(マツブサ科)です。
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区立赤塚植物園の花(5)。

フジバカマ、チャノキ、ブラシノキ、キヅタ。

フジバカマ(キク科)が咲き始めて香っていますし、チャノキ(ツバキ科)も綺麗な花を付けています。
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ブラシノキ(フトモモ科)には二度目の花が付いていますし、キヅタ(ウコギ科)は花盛りで大きな蜂も来ています。
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街の花(2)。

ベゴニア、サルビア、綿、ストック、ブルーサルビア、ニチニチソウ、ペチュニア。

6車線の中央分離帯でベゴニア(シュウカイドウ科)とサルビア・スプレンデンス(シソ科)が綺麗に咲いています。
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綿(アオイ科)、ストック(アブラナ科)、ブルーサルビア(シソ科)、ニチニチソウ(キョウチクトウ科)、ペチュニア(ナス科)等です。
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公園の花。

カラスウリ、クズ、ヤブタバコ、トケイソウ、ニチニチソウ、マリーゴールド、ダリア、パンパスグラス。

カラスウリ(ウリ科)、クズ(マメ科)、ヤブタバコ(キク科)、トケイソウ(トケイソウ科)です。
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ニチニチソウ(キョウチクトウ科)、キク科のマリーゴールドとダリア、そしてパンパスグラス(イネ科)です。
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街の花。

ゼラニウム、インパチェンス、菊、トレニア、ペンタス、薔薇、ランタナ、コスモス。

ゼラニウム(フウロソウ科)、インパチェンス(フウロソウ科)、菊(キク科)、トレニアア(ゴマノハグサ科)、ペンタス(アカネ科)です。
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薔薇(バラ科)、ランタナ(クマツヅラ科)、キバナコスモス(キク科)。
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区立赤塚植物園の花(4)。

カリガネソウ、ショウメイギク、ヤグルマギク、ヤブミョウガ、ホトトギス、コムラサキ。

カリガネソウ(クマツヅラ科)とシュウメイギク(キンポウゲ科)そしてヤグルマギク(キク科)です。
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未だ咲いているヤブミョウガ(ツユクサ科)とタイワンホトトギス(ユリ科)そして綺麗に色づいているコムラソキ(クマツヅラ科)です。
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区立赤塚植物園の花(2)。

ソバ、ノダケ、ゲンノショウコ。

花盛りのソバ(タデ科)です、始めがソバで後の2点はシャクチリソパです。
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ノダケ(セリ科)です、大きな蜂も来ています。
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ゲンノショウコ(アウロソウ科)です。
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区立赤塚植物園の花。

ダンギク、ガガイモ、シモバシラ。

ダンギク(クマツヅラ科)が綺麗に咲いていて大きな蜂が来ています、そしてまだ頑張って咲いているガガイモ(ガガイモ科)です。
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シモバシラ(シソ科)は花盛りです。
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街の花。

マルバルコウソウ、西洋アサガオ、フウセンカズラ、ハイビスカス、ユリオプスデージー。

ヒルガオ科のマルバルコウソウと西洋アサガオです、ルコウソウは蔓延っていますし、アサガオは住宅の2階まで伸びています。
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フエンスに絡んでるフウセンカズラ(ムクロジ科)とハイピスカス(アオイ科)そして良く咲いているユリオプスデージー(キク科)です。

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ベランダの花。

トランデスカンティア、アオジソ、スイートバジル、ハイビスカス、デュランタ。

綺麗に咲いているトランデスカンティア・シラモンタナ(ツユクサ科)です、毛の生えた様な葉が特徴です。
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シソ科のアオジソとスイートバジルです。
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ハイビスカス(アオイ科)とデュランタ(クマツヅラ科)です。
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公園風景と月下美人。

サルビア、ボケ、西洋アサガオ、サンゴジュ、カルガモ、カツラ、月下美人。

サルビア・スプレンデンス(シソ科)と沢山実を付けたポケ(バラ科)そして元気で咲いている西洋アサガオ(ヒルガオ科)です。
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赤く色付いた実が綺麗なサンゴジュ(レンプクソウ科)と池のカルガモそして紅葉の始まったカツラ(カツラ科)です。
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今年最後と思われるベランダの月下美人(サボテン科)です。
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花壇。

団地内花壇の花です、

アメジストセージ(シソ科)、シュウメイギク(キンポウゲ科)、耐寒マツバギク(ハマミスセナ科)、ジニア(キク科)で、ジニアにはイチモンジセセリ蝶が来ています。
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キク科のカザニタとマリーゴールドです。
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街の花(2)。

オギザリス、ストケシア、クリヌム、ムシトリナデシコ、センニチコウ、ショウジョウソウ。

オギザリス・ボーウィー(カタバミか)が綺麗に咲いていて、切り戻されたストケシア(キク科、花期4.6月)も綺麗な花を付けています。
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綺麗なクリヌム(ヒガンバナ科)とムシトリナデシコ(ナデシコ科)です、ムシトリナデシコは初夏に花を付け、落ちた種から芽吹いた株の様に見えます。
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公園のセンニチコウ(ヒユ科)にはアカタテハ(タテハチョウ科)が来ていますし、雑草に負けないで1メートル位成長したショウジョウソウ(トウダイグサ科も)綺麗です。
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街の花。

プルメリア、ショウジョウソウ、ホウセンカ、ミニ花壇。

ブルメリア(キョウチクトウ科)が綺麗に咲いていますし、鉢植えのショウジョウソウ(トウダイグサ科)とホウセンカ(ツリフネソウ科)も綺麗です。
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綺麗に咲いたミニ花壇の花です,アップはセセリチョウの来ているペチュニアとマツバボタンで、ハナスベリヒユやベンタスもきれいです、そして次はゼラニウムとベゴニア等です。
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荒川の風景(2)。

ムラサキツメクサ、オオイヌタデ、カタバミ、チカラシバ、オニグルミ、シメトンボ、カニ、カヤック、カワウ、アオサギ。

ムラサキツメクサ、オオイヌタデ、カタバミ、チカラシバ、オニグルミです。
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シメトンボ、カニ、カヤック、カワウ、アオサギです。
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荒川の風景。

アキノノゲシ、キンエノコロ、トノサマバッタ、風景。

アキノノゲシ(キク科)が綺麗に咲き始め、群生したキンエノコロ(イネ科)が綺麗です。
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運動場等の通路では大きく成ったトノサマバッタ(バッタ科)に出会いますし、実業団等の競技会も行われています。
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小石川植物園の花(8)。

ガビハナミズキ、アメリカアサガラ、ヒマラヤスギ、ギンヨウボダイジュ、ユリノキ、日本庭園。

ガビハナミズキ(中国)(ミスキ科)です、同じ科のヤマボウシとそっくりで立派な実が出来ていて花も祖いています、そしてアメリカアサガラ(エゴノキ科)の実とヒマラヤスギ(マツ科)の可愛い松ボックリです。
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強風で多くの樹が倒れています、ギンヨウボダイジュ(シナノキ科)と由緒あるユリノキ(モクレン科)です、ユリノキの新しい花芽と今年の花柄、そして途中で折れたユリノキの状況です、切り口には腐食が入っています。
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日本庭園の風景です、建物は旧東京医学校本館です。

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小石川植物園の花(7)。

シオン、シカクヒマワリ、タムラソウ、シュアカイドウ、ヤブミョウガ、ミズカンナ、ミズヒキ、ワレモコウ。

キク科のシオン、シカクヒマワリ、タムラソウ(種)とシュウカイドウ(シュウカイドウ科)です。
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綺麗な実となっているヤブミョウガ(ツヤクサ科)とミズカンナ(ミズウコン科)そしてミズヒキ(タデ科)とワレモコウ(バラ科)です。

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小石川植物園の花(6)。

アオツヅラフジ、ウコン、ジンジャー、ホソバオケラ、バショウ、パンパスグラス、ススキ。

綺麗な実が出来ているアオツヅラフジ(ツヅラフジ科)で、根が鎮痛、利尿になります、次のショウガ科のウコンは健胃、そしてジンジー、ホソバオケラ(キク科)は健胃、解熱の薬に成るようです。
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花が咲いているバショウ(バショウ科)そしてイネ科のパンパスグラスとススキです。

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松月院の花等。

高島秋帆紀功碑、シバザクラ、ショウメイギク、ダンギク、ヒガンバナ、ショウジョウソウ。

板橋区高島平地名の元に成った高島秋帆紀功碑です。
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シバザクラ(ハナシノブ科)とシュウメイギク(キンポウゲ科)そしてダンギク(クマツヅラ科)です。
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未だ綺麗に咲いているヒガンバナ(ヒガンバナ科)と生垣の下で咲いているショウジョウソウ(トウダイグサ科)です。
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小石川植物園の花(5)。

ハグロソウ、キツネノマゴ、タヌキマメ、ダンドク。

キツネノマゴ科で藪の中の可愛いハグロソウと、いろいろの処で咲いているキツネノマゴです。
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残り花のタヌキマメ(マメ科)とダンドク(カンナ科)です。
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小石川植物園の花(4)。

カタバミ、センニンソウ、トネアザミ、ヤブガラシ。

カタバミ(カタバミ科)が群生して咲いていて、センニンソウ(キンポウゲ科)は種になっています。
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トネアザミ(キク科)にはイチモンジセセリ(セセリチョウ科)が来ていて、ヤブガラシ(ブドウ科)にはスズメバチとアゲハ(アゲハチョウ科)が来ています。
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小石川植物園の花(3)。

クサギ、ケンポナシ、コツクバネウチツギ。

クサギ(クマツヅラ科)がまだ咲いていて、ケンポナシ(クロウメモドキ科)には沢山の実がでは出来ています。
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コツクバネウツギ(スイカズラ科)です、花にはコガネムシ科のコアオハナムグリとシロテンハナムグリが来ています。
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小石川植物園の花(2)。

カリガネソウ、オトコエシ、オミナエシ、萩。

シベが面白い形のカリガネソウ(クマツヅラ科)です。
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オミナエシ科のオトコエシとオミナエシです、オミナエシには大きなカマキリが陣どっていますが黄色が綺麗です。
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萩(マメ科)です、来ているのはウラナミシジミ(シジミチョウ科)です。
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ベランダと街の花。

トランデスカンティア、パープルハート、ベビーサンローズ、バジル、オキザリス、アオスジアゲハ。

ツユクサ科のトランデスカンティア・シラモンタナには水滴が付き水の溜まった花には影が出来ています、そしてパープルハート(ムラサキゴテン)とベビーサンローズ(ハナツルクサ)(ツルナ科)です。
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オキザリス・トリアングラリス(紫の舞)(カタバミ科)とスイートバジル(シソ科)そしてマリーゴールド(キク科)に来ている綺麗なアオスジアゲハ(アゲハチョウ科)です。

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小石川植物園の花。

スイフヨウ、フクロミモクゲンジ。

朝方の入苑時と午後の退園時に写したスイフヨウ(アオイ科)です、光の当たり具合が違っていますが色の変化です。
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フクロミモクゲンジ(ムクジロ科)です、始めの3枚は花盛り、次の3枚は実の出来ている処で、実と花が一緒の枝もあります。

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団地の花と蝶。

ハナトラノオ、ジンジャー、シュウメイギク、ヤナギバルライソウ、ランタナ。

ハナトラノオ(シソ科)が花盛りですし、ジンジャー(ショウガ科)も咲いて綺麗です。
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シュウメイギク(キンポウゲ科)とヤナギバルライソウ(キツネノマゴ科)そしてランタナ(クマツツザラ科)です、ランタナに来ている蝶はツマグロヒョウモンの雄と雌です。
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