小石川植物園の花(3)。

クサギ、ケンポナシ、コツクバネウチツギ。

クサギ(クマツヅラ科)がまだ咲いていて、ケンポナシ(クロウメモドキ科)には沢山の実がでは出来ています。
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コツクバネウツギ(スイカズラ科)です、花にはコガネムシ科のコアオハナムグリとシロテンハナムグリが来ています。
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小石川植物園の花(2)。

カリガネソウ、オトコエシ、オミナエシ、萩。

シベが面白い形のカリガネソウ(クマツヅラ科)です。
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オミナエシ科のオトコエシとオミナエシです、オミナエシには大きなカマキリが陣どっていますが黄色が綺麗です。
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萩(マメ科)です、来ているのはウラナミシジミ(シジミチョウ科)です。
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小石川植物園の花。

スイフヨウ、フクロミモクゲンジ。

朝方の入苑時と午後の退園時に写したスイフヨウ(アオイ科)です、光の当たり具合が違っていますが色の変化です。
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フクロミモクゲンジ(ムクジロ科)です、始めの3枚は花盛り、次の3枚は実の出来ている処で、実と花が一緒の枝もあります。

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団地の花と蝶。

ハナトラノオ、ジンジャー、シュウメイギク、ヤナギバルライソウ、ランタナ。

ハナトラノオ(シソ科)が花盛りですし、ジンジャー(ショウガ科)も咲いて綺麗です。
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シュウメイギク(キンポウゲ科)とヤナギバルライソウ(キツネノマゴ科)そしてランタナ(クマツツザラ科)です、ランタナに来ている蝶はツマグロヒョウモンの雄と雌です。
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ベランダの花。

デュランタ、トランデスカチア、エビスグサ。

台風の強風で枝が折れたりして痛んでいた木も、少し元気を取り戻し綺麗にさいているデュランタ(クマツヅラ科)です。
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咲き始めたトランデスカチア・シラモンタナ(ツユクサ科)です。
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面白い花のエビスグサ(マメ科)です、花が終わるとすぐ2枚目の写真のように豆のさやが伸びてきます。

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