
小石川植物園の薬園保存園にあるカガミグサ(中国)(ブドウ科)です、標識には植物の根が解毒効果を持つとあります、最初の画像はこの植物の実だと思うのですがなかなか綺麗だと思い写して見ました。
二枚目の画像は新芽のある所ですから花だと思うのですが良く分かりません。
分類標本園で蔓延っているノブドウ(ブドウ科)です、こちらにも小さな実が付いていますし、蔓延っているところや花はヤブガラシと良く似ているように思います。


ケカモノハシ(イネ科)の標識が付いています、良く見ると稲と同じ様な花咲かせていますし、名前も面白いと思い写して見ました。


薬園保存園で花を付けていたエビスグサ(アメリカ)(マメ科)です、種子に整腸効果があるということです、黄色の綺麗な花ですが未だ花の数は少ないように感じました。





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