公園風景。

サンゴジュ、綿、ヒルガオ、ムクドリ。

綺麗に色づいたブドウの房の様な実を沢山付けたサンゴジュ(レンプクソウ科)2本です、 今年は実の付きが良い様に感じます。
190831サンゴジュ (1).JPG
190831サンゴジュ (2).JPG
190831サンゴジュ (3).JPG
190831サンゴジュ (4).JPG
190831サンゴジュ (6).JPG
190831サンゴジュ (6).JPG

綿(アオイ科)の花が咲いています、黄色の花も日時の経過で少しビンク色に変わる様です。
190831ワタ (1).JPG
190831ワタ (2).JPG

低木に絡んで綺麗に咲いているヒルガオ(ヒルガオ科)と広場のムクドリ(スズメ目)です。
190831ヒルガオ.JPG
190831ムクドリ.JPG

キョウチクトウなど。

キョウチクトウ、ニオイバンマツリ。

<暑さに強いキョウチクトウ(キョウチクトウ科)が元気に咲いています、よく見かける八重のピンクですが一重のピンクも白も綺麗です。
190830キョウチクトウ (1).JPG
190830キョウチクトウ (2).JPG
190830キョウチクトウ (3).JPG
190830キョウチクトウ (4).JPG
190830キョウチクトウ (5).JPG
190830キョウチクトウ (6).JPG
190830キョウチクトウ (7).JPG
190830キョウチクトウ (8).JPG

二番花のニオイバンマツリ(ナス科)も花がまばらですが綺麗に咲いています。
/strong>
190830ニオイバンマツリ (1).JPG
190830ニオイバンマツリ (2).JPG

団地の花。

ハナトラノオ、タマスダレ、ツルバキア、ホトトギス、シュウメイギク、クレオメ。

ハナトラノオ(シソ科)が綺麗に咲いています。
190829ハナトラノオ (1).JPG
190829ハナトラノオ (3).JPG
190829ハナトラノオ (4).JPG

タマスダレ(ヒガンバナ科)とユリ科のツルバキアとタイワンホトトギスです。
190829タマスダレ.JPG
190829ツルバキア.JPG
190829タイワンホトトギス.JPG

シュウメイギク(キンポウゲ科)とクレオメ(フウチョウソウ科)です。

190829シュウメイギク (1).JPG
190829シュウメイギク (2).JPG
190829クレオメ (1).JPG
190829クレオメ (2).JPG

クリヌムなど。

クリヌム、ニチニチソウ、ガウラ、ルリマツリ、キバナコスモス、花壇。

街の花でクリヌム(ヒガンパナ科)、ニチニチソウ(キョウチクトウ科)、ガウラ(アカバナ科)そしてルリマツリ(イソマツ科)です。
190828クリヌム.JPG
190828ニチニチソウ.JPG
190828ガウラ.JPG
190828ルリマツリ (1).JPG
190828ルリマツリ (2).JPG
190828キバナコスモス.JPG

公園のボランティア花壇です、花はニチニチソウ、ブルーサルビア、マリーゴールドです。

190828花壇 (1).JPG
190828花壇 (2).JPG
190828花壇 (3).JPG
190828花壇 (4).JPG

ミニ花壇。

団地と公園のミニ花壇そしてルリマツリ。

ニチニチソウ(キョウチクトウ科)等が綺麗に咲いている団地のミニ花壇です。
190827花壇a (1).JPG190827花壇a (2).JPG
190827花壇a (3).JPG
190827花壇a (4).JPG
190827花壇a (5).JPG

ベチュニア(ナス科)などが綺麗に咲いている公園のミニ花壇です。
190827花壇b (1).JPG
190827花壇b (2).JPG

街のルリマツリ(イソマツ科)です。

190827ルリマツリ (1).JPG
190827ルリマツリ (2).JPG

街の花(3)。

アガパンサス、ヘクソカズラ、ワルナスビ、ヒマワリ。

アガパンサス(ユリ科)がまだ咲いていて、隣には沢山の種を付けた株もあります。
190824アガパンサス (1).JPG
190824アガパンサス (2).JPG

ヘクソカズラ(サオトメカズラ)(アカネ科)です。
190824ヘクソカズラ (1).JPG
190824ヘクソカズラ (2).JPG

ワルナスビ(ナス科)です、虫はニジュウヤホシテントウで、食草はナス科ですからナス農家の害虫です。
190824ワルナスビ (1).JPG
190824ワルナスビ (2).JPG
190824ワルナスビ (3).JPG

ヒマワリ(キク科)です。

190824ヒマワリ (1).JPG
190824ヒマワリ (2).JPG
190824ヒマワリ (3).JPG

街の花(2)。

サワギキョウ、キリンソウ、ツルバキア、クレオメ、ダリア、クジャクアスター、ツルハナナス。

少し盛りを過ぎている大きな赤花サワギキョウ(キキョウ科)、キリンソウ(ベンケイソウ科)、ツルバキア(ユリ科)そしてクレオメ(フウチョウソウ科)です。
190823サワギキョウ.JPG
190823キリンソウ.JPG
190823ツルバキア.JPG
190823クレオメ (1).JPG
190823クレオメ (2).JPG

キク科のダリアとクジャクアスターそしてツルハナナス(ナス科)です。

190823ダリア.JPG
190823クジャクアスター (1).JPG
190823クジャクアスター (2).JPG
190823ツルハナナス (1).JPG
190823ツルハナナス (2).JPG

街の花

フロックス、ペチュニア、ブルースター、ペンタス、ボケ。

未だ綺麗に咲いているフロックス(ハナシノブ科)とペチュニア(ナス科)です。
190822フロックス (1).JPG
190822フロックス (2).JPG
190822フロックス (3).JPG
190822ペチュニア (1).JPG
190822ペチュニア (2).JPG

ブルースター(ガガイモ科)とペンタス(アカネ科)そして実も出来ていて花も咲いているボケ(バラ科)です。

190822ブルースター.JPG
190822ペンタス (1).JPG
190822ペンタス (2).JPG
190822ボケ (1).JPG
190822ボケ (2).JPG

団地の花(3)。

シラサギカヤツリ、ホオズキ、トレニア、ペンタス、ペチュニウ、インバチェンス、ジニア、ニチニチソウ。

シラサギカヤツリ(カヤツリグサ科)の標識が付いていました、初見です。
190821シラサギカヤツリ (1).JPG
190821シラサギカヤツリ (2).JPG

ホウズキ(ナス科)、トレニア(ゴマノハグサ科)、ベンタス(アカネ科)、です。
190821ホオズキ.JPG
190821トレニア.JPG
190821ペンタス.JPG
190821ベンタス.JPG

ペチュニア(ナス科)、インバチェンス(ツリフルソウ科)、ジニア(キク科)、ニチニチソウ(キョウチクトウ科)です。

190821ペチュニア.JPG
190821インパチェンス.JPG
190821ジニア.JPG
190821ニチニチソウ.JPG

団地の花(2)。

メハジキ、ヒメイワダレソウ、ヤブラン、ダイコンナソウ、アメリカフヨウ、ハイゾスカス。

可愛い花のメハジキ(シソ科)、ヒメイワダレソウ(クマツヅラ科)そして花盛りのヤブラン(ユリ科)です。
190820メハジキ (1).JPG
190820メハジキ (2).JPG
190820ヒメイワダレソウ (1).JPG
190820ヒメイワダレソウ (2).JPG
190820ヤブラン.JPG

ダイコンソウ(バラ科)そしてアオイ科のアメリカフヨウとハイビスカスです。

190820ダイコンソウ.JPG
190820アメリカフヨウ.JPG
190820ハイビスカス (1).JPG
190820ハイビスカス (2).JPG

団地の花。

フヨウ、ハナトラノオ、ランタナ。

フヨウ(アオイ科)です、早朝のため日陰で色が少し可笑しいです。
190819フヨウ (1).JPG
190819フヨウ (2).JPG
190819フヨウ (3).JPG

終わりに近いハナトラノオ(シソ科)です。
190819ハナトラノオ (1).JPG
190819ハナトラノオ (2).JPG

ランタナ(クマツヅラ科)です。

190819ランタナ (1).JPG
190819ランタナ (2).JPG
190819ランタナ (3).JPG
190819ランタナ (4).JPG

赤塚植物園の花(3)。

ギボウシ、オグルマ、サワギキョウ、コガマ、スイレン、センボンヤリ、イヌキクイモ、ルドベキア。

池の縁でホソバギボウシ(ユリ科)が綺麗に咲いていて、すぐ近くで盛りを過ぎたオグルマ(キク科)です。
190817ギボウシ (1).JPG
190817ギボウシ (2).JPG
190817ギボウシ (3).JPG
190817オグルマ.JPG

別の池では咲き始めたサワギキョウ(キキョウ科)とコガマ(ガマ科)の穂そしてスイレン(スイレン科)です。
190817コガマ.JPG
190817サワギキョウ.JPG
190817スイレン.JPG

キク科のセンボンヤリ、イヌキクイモ、少し盛りを過ぎたルドベキアだす。

190817センボンヤレリ.JPG
190817イヌキクイモ.JPG
190817ルドベキア.JPG

区立赤塚植物園の花(2)。

レンゲショウマ、タマアジサイ、ホウセンカ、タラノキ、ヤブラン。

夜も高温が続き少し冴えないレンゲショウマ(キンポウゲ科)とタマアジサイ(アジサイ科)です。
190816レンゲショウマ  (1).JPG
190816レンゲショウマ  (2).JPG
190816タマアジサイ (1).JPG
190816タマアジサイ (2).JPG

綺麗なホウセンカ(ツリフネソウ科)と枯れ葉も目につくタラノキ(ウコギ科)の花、そして日陰で清々しいヤブラン(ユリ科)です。

190816ホウセンカ.JPG
190816タラノキ.JPG
190816ヤブラン (1).JPG
190816ヤブラン (2).JPG

区立赤塚植物園の花。

カノコユリ、シモバシラ、ススキ、ノカンゾウ、キンミズヒキ。

少し盛りを過ぎたカノコユリ(ユリ科)が綺麗に咲いています。
190815カノコユリ (1).JPG
190815カノコユリ (2).JPG

咲き始めたシモバシラ(シソ科)とススキ(イネ科)です。
190815シモバシラ.JPG
190815ススキ.JPG

葉は無くなっていますが花は綺麗に咲いているノカンゾウ(ユリ科)です。
190815ノカンゾウ (1).JPG
190815ノカンゾウ (2).JPG

咲き始めたキンミズヒキ(バラ科)です。

190815キンミズヒキ (1).JPG
190815キンミズヒキ (2).JPG

サルビアなど。

サルビア、ルドベキア。

サルビア・コクシネア(シソ科)が綺麗に咲いています、7枚目はヤブミョウガ(ツユクサ科)とのコラボです。
190813サルビア (1).JPG
190813サルビア (2).JPG
190813サルビア (3).JPG
190813サルビア (4).JPG
190813サルビア (5).JPG
190813サルビア (6).JPG
190813サルビア (7).JPG

住宅の庭先で花盛りのルドヘキア(キク科)です、2.3枚目はルドとベキアタカオと呼ばれています。

190813ルドベキア (1).JPG
190813ルドベキア (2).JPG
190813ルドベキア (3).JPG

デュランタなど。

デュランタ、新テッポウユリ、薔薇。

ベランダのデュランタ(クマツヅラ科)が花盛りに成っています、アゲハ蝶も来ています。
190812デュランタ (1).JPG
190812デュランタ (2).JPG
190812デュランタ (3).JPG
190812デュランタ (4).JPG
190812デュランタ (5).JPG
190812デュランタ (6).JPG

街で綺麗に咲いた新テッポウユリ(ユリ科)と薔薇(バラ科)です。

190812新テッポウユリ.JPG
190812薔薇 (1).JPG
190812薔薇 (2).JPG
190812薔薇 (3).JPG

公園の昆虫。

アゲハ、アオスジアゲハ、ジャコウアゲハ、アカタテハ、ツマグロヒョウモン、コミスジ、チャバネセセリ、イチモンジセセリ、シメトンボ、シオカラトンボ、アブラゼミ。

アゲハチョウ科のアゲハ、アオスジアゲハ、ジャコウアゲハです。
190811アゲハ (1).JPG
190811アゲハ (2).JPG
190811アオスジアゲハ.JPG
190811ジャコウアゲハ.JPG

タテハチョウ科のアカタテハ、ツマグロヒョウモン、コミスジです。
190811アカタテハ.JPG
190811ツマグロヒョウモン (1).JPG
190811ツマグロヒョウモン (2).JPG
190811コミスジ.JPG

セセリチョウ科のチャバネセセリ、イチモンジセセリです。
190811チャバネセセリ.JPG
190811イチモンジセセリ.JPG

トンボ科のノシメトンボ?、シオカラトンボそしてセミ科のアブラゼミです。

190811ノシメトンボ.JPG
190811シオカラトンボ.JPG
190811アブセゼミ (1).JPG
190811アブセゼミ (2).JPG

公園の花木等。

クサギ、クズ、エンジュ。

長いシベが特徴のクサギ(クマツヅラ科)が花盛りです、日当たりと日陰で色合いが違ってしまいました。
190810クサギ (1).JPG
190810クサギ (2).JPG
190810クサギ (3).JPG
190810クサギ (4).JPG
190810クサギ (5).JPG

マメ科のクズとエンジュです,高木のエンジュは少し盛りを過ぎていて花びらで地表か白くなっています。

190810クズ (1).JPG
190810クズ (2).JPG
190810エンジュ (1).JPG
190810エンジュ (2).JPG
190810エンジュ (3).JPG

街の花(4)。

マンデビラ、ルリヤナギ、サボテン、クロホウシ、クジャクアスター、ペチュニア、ベゴニア。

ピンクの綺麗なマンデビラ(キョウチクトウ科)、ルリヤナギ(ナス科)、サボテン(サボテン科)そして薔薇の花の様なクロホウシ(ベンケイソウ科)です。
190809マンデビラ (1).JPG
190809マンデビラ (2).JPG
190809ルリヤナギ.JPG
190809サボテン.JPG
190809クロホウシ.JPG

クジャクアスター(キク科)、ペチュニア(ナス科)そしてベゴニア(シュウカイドウ科)です。

190809クジャクウスター (1).JPG
190809クジャクウスター (2).JPG
190809ペチュニア (1).JPG
190809ペチュニア (2).JPG
190809ベゴニア.JPG

街の花(3)。

ムクゲ、アジサイ。

暑さに強いムクゲ(アオイ科)は綺麗に咲いています。
190808ムクゲ (1).JPG
190808ムクゲ (2).JPG
190808ムクゲ (3).JPG
190808ムクゲ (4).JPG

散策していると未だ綺麗なアジサイに出会います、5枚目は綺麗に変色した花ですし、6枚目は白からグリーンに変色したアナベルです。

190808アジサイ (1).JPG
190808アジサイ (2).JPG
190808アジサイ (3).JPG
190808アジサイ (4).JPG
190808アジサイ (5).JPG
190808アジサイ (6).JPG

街の花(2)。

木立性ベゴニア、ハゴロモルコウソウ、クレマチス、薔薇。

木立性ベゴニア(シュウカイドウ科)が綺麗に咲き始めています。

190807木立性ベゴニア (1).JPG
190807木立性ベゴニア (2).JPG

ハゴロモルコウソウ(ヒルガオ科)です、今年は成長が悪い様に見えます。

190807ハゴロモルコウソウ (1).JPG
190807ハゴロモルコウソウ (2).JPG

垣根に絡んだクレマチス(キンポウゲ科)が綺麗に咲いています。

190807クレマチス (1).JPG
190807クレマチス (2).JPG
190807クレマチス (3).JPG

垣根の薔薇(バラ科)です、3枚目は花びらの開花が違う様に見えます。

190807薔薇 (1).JPG
190807薔薇 (2).JPG
190807薔薇 (3).JPG

街の花。


パープルハート、フロック、クレマチス、マンデビラ、チョウセンアサガオ、アジサイ、ノボタン、ヤナギバルライソウ、マリーゴールド。


綺麗に咲いたパープルハート(ツユクサ科)、フロックス(ハナシノブ科)、クレマチス(キンポウゲ科)、マンデビラ(キョウチクトウ科)です。
190803パープルハート (1).JPG
190803パープルハート (2).JPG
190803フロックス.JPG
190803クレマチス_.JPG
190803マンデビラ.JPG


歩道の境目で咲くチョウセンアサガオ(ナス科)、異常な斑点の付いたアジサイ(アジサイ科)、そしてノボタン(ノボタン科)、ヤナギバルライソウ(キツネノマゴ科)、マリーゴールド(キク科)です。
190803チョウセンアサガオ.JPG
190803アジサイ_.JPG
190803ノボタン.JPG
190803ヤナギバルライソウ.JPG
190803マリーゴールド.JPG

ベランダの花と蝶。

デュランタ、ヒオウギ、アゲハ、メハジキ、ハイビスカス。


デュランタ(クマツヅラ科)です。

190802デュランタ (1).JPG
190802デュランタ (2).JPG
190802デュランタ (3).JPG
190802デュランタ (4).JPG

ヒオウギ(アヤメ科)が咲き綺麗なアゲハ(アゲハチョウ科)が来ています。

190802ヒオウギ (1).JPG
190802ヒオウギ (2).JPG
190802ヒオウギ (3).JPG
190802ヒオウギ (4).JPG

メハジキ(シソ科)とハイビスカス(アオイ科)です。

190802メハジキ.JPG
190802ハイビスカス.JPG

区立赤塚植物園の花。

スイレン、ギボウシ、フシグロセンノウ、ヤブミョウガ、ムクケ、ルドベキア。

スイレン(スイレン科)、ギボウシ(ユリ科)、フシグロセンノウ(ナデシコ科)です。
190801スイレン (2).JPG

190801スイレン (3).JPG
190801ギボウシ_.JPG
190801フシグロセンノウ (1).JPG
190801フシグロセンノウ (2).JPG

ヤブミョウガ(ツユクサ科)、ムクゲ(アオイ科)、ルドヘキア(キク科)です。

190801ヤブミョウガ (1).JPG
190801ヤブミョウガ (2).JPG
190801ヤブミョウガ (3).JPG
190801ムクゲ.JPG
190801ルドベキア.JPG