街の花。

ベンタス、ダリア、センニチコウ、ベロベロネ、ペチュニア、アメリカオニアサセミ、コウホネ、スイレン、ランタナ。



ベンタス(アカネ科)、ダリア(キク科)、センニチコウ(ヒユ科)、ベロベロネ(キツネノマゴ科)、ペチュニア(ナス科)です。
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アメリカオニアザミ(キク科)、スイレカ科のコウホネ、スイレンそしてランタナ(クマツヅラ科)です。
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街の花。

ダツラ、カワラナデシコ、インバチェンス、ベゴニア、ペチュニア、アゲラタム、トレニア。

ダツラ(ナス科)、カワラナデシコ(ナデシコ科)、インバチェンス(ツリガネソウ科)、ベゴニア(シュウカイドウ科)、ペチュニア(ナス科)です。
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中央分離帯と街路樹のアゲラタム(キク科)とトレニア(ゴマノハグサ科)です。

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街の花。

キキョウ、ダリア、サワギキョウ、クリヌム、ハマユウ、ヤブカンゾウ、水滴。

キキョウ(キキョウ科)、ダリア(キク科)、赤花サワギキョウ(キキョウ科)です。
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ヒガンバナ科のクリヌム、ハマユウ、ヤブカンゾウ(ユリ科)そして雨上がりの水滴です。

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団地の花。

サンゴバナ、ギボウシ、ヤマブキ、ルドヘキア、フロックス、ホトトギス、ボタンクサギ。

サンゴバナ(キツネノマゴ科)、ギボウシ(ユリ科)、季節外れのヤマブキ(バラ科)、ルドホキア・タカオ(キク科)です。
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フロックス(ハナシノブ科)、タイワンホトトギス(ユリ科)そしてボタンクサギ(クマツヅラ科)です。

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街の花。

プルメリア、サボテン、オトギリソウ、トリトマ、オミナエシ、アメリカオニアザミ、ペチュニア、ヘクソカズラ、ラナタナ、カシワバアジサイ。

プルメリア(キョウチクトウ科)、サボテン(サボテン科)、オトギリソウ(オトギリソウ科)、トリトマ(ユリ科)、オミナエシ(オミナエシ科)です。
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アメリカオニアザミ(キク科)、ペチュニア(ナス科)、ヘクソカズラ(アカネ科)、コバノランタナ(クマツヅラ科)、白い花が色づき花が咲いた様なカシワバアジサイ(アジサイ科)です。

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板橋区立植物園の花です。

オオバギボウシ、ヤマシャクヤク、ガガイモ、オグルマ、オトコエシ、オミナエシ、オニユリ、ボタンクサギ。

オオバギボウシ(ユリ科)、ヤマシャクヤクの実(ボタン科)、ガガイモ(ガガイモ科)、オグルマ(キク科)の順です。
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オミナエシ科のオトコエシ、オミナエシ、オニユリ(ユリ科)、そしてまだ若木のボタンクサギ(クマツヅラ科)です。

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都営団地の花。

ノウゼンカズラ、ハナスベリヒユ、ハルシャギク、フロックス、ムクゲ。

ノウゼンカズラ(ノウゼンカズラ科)が綺麗に咲いていて、自然に育ったハナスヘリヒユ(スベリヒユ科)も大分花がそろってきていますし、ハルシャギク(キク科)も綺麗に咲いています。
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綺麗に咲いたフロックス(ハナシノブ科)と良く咲いているムクゲ(アオイ科)です。

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公園の生き物

ナツアカネ、ツマグロヒョウモン、カイツブリ、カルガモ、ゴイサギ、亀、猫、鳩。

ナツアカネ(トンボ科)、ツマグロヒョウモン(タテハチョウ科)、カイツブリ(カイツブリ目)、カルガモ(ガンカモ目)、ゴイサギ(コウノトリ目)の順です。
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亀、猫、鳩の順です、日照不足は亀にも影響しているのかもしれません。

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ハゴロモルコウソウなど。

ハゴロモルコウソウなど。
ハゴロモルコウソウ、ゴーヤ、ヒマワリ、アメリカオニアザミ、ヒオウギ、ヤブガラシ、ツルハナナス、アメリカノウゼンカズラ、カシワバアジサイ。


街の花です。

綺麗に咲いているハゴロモルコウソウ(ヒルガオ科)、ゴーヤ(ウリ科)ヒマワリ(キク科)、アメリカオニアザモ(キク科)、ヒオウギ(アヤメ科)の順です。
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ヤブガラシ(ブドウ科)です、1枚目の画像の様に久しぶりに実の出来ている株に出会いました。
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ツルハナナス(ナス科)、とアメリカノウゼンカズラです。
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カシワバアジサイ(アジサイ科)の花が大分赤みがさしてきましたが、その先に新しい花もついています。

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アカツメクサ。

荒川堤防のアカツメクサ(ムラサキツメクサ)(マメ科)です。

花色もいろいろあり特に7枚目はシロツメクサとそっくりですが、草の形はアカツメクサで、資料には「セッカツメクサ」とありました。

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アガパンサスなど。

アガパンサス、グラジオラス、百合。

街の花です。

白花と少し色の濃いものそしてよく見るアガパンサス(ユリ科)です。
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グラジオラス(アヤメ科)です。
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百合(ユリ科)が綺麗に咲いています。

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姥百合。

公園の自然保護区域で姥百合(ウバユリ)(ユリ科)が咲き始めました。

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(撮影7/18)。

キョウチクトウなど。

キョウチクトウ、アロエ、アベリア。

街の花です。

白、赤、ピンクのキョウチクトウ(キョウチクトウ科)が綺麗です。
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マンションの入り口でアロエ(千代田錦)(ユリ科)が綺麗に咲いています。
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アベリア(スイカズラ科)が花盛りで綺麗です。

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マンデビラなど。

マンデビラ、マツバボタン、ハナスベリヒユ、マリーゴールド、ワルナスビ。

街と公園の花です。

垣根に絡んでマンデビラ(キョウチクトウ科)が綺麗に咲いています。
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スベリヒユ科のマツバボタンとハナスヘリヒユです。
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<街路樹箇所とミニ公園のマリーゴールド(キク科)です。/strong>
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公園に蔓延っているワルナスビ(ナス科)です、棘のあるワルナスビが蔓延ると大人と子供にも影響します。
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花。

ハイビスカス、アサザ、ツユクサ、ハマナス、スイセンノウ、ツキヌキニンドウ、シモツケ、ニチニチソウ、ランタナ。

街の花です。
最後のランタナは愕きの光景です。


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水滴など。

耐寒マツバギク、紫の舞、バセリ、ツユクサ、メハジキ(シソ科)、トンボ、ハイビスカス。

関東は太陽を見ない日が長く続いていて、ベランダの植物も加湿状態で水滴もいろいろです、水滴は風景も写していますがレンズ効果もあります。
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ユリズイセンなど。

ユリズイセン、ヤブカンゾウ、ルリマツリ、カラー、ガーベラ、ヒマワリ、アマリリス、西洋アサガオ、ギボウシ。

街の花です。

ユリズイセン(ユリズイセン科)、ヤブカンゾウ(ユリ科)、ルリマツリ(イソマツ科)、カラー(サトイモ科)の順です

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ガーーベラ(キク科)、ヒマワリ(キク科)、アマリリス(ヒガンバナ科)、西洋アサガオ(ヒルガオ科)、ギボウシ(ユリ科)の順です、露地植えのアマリリスはこの季節珍しいです。
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カルガモ親子など。

カルガモ、ボート、サルスベリ、マツバギク。

荒川の風景です。

荒川の本流から離れた水辺で見かけたカルガモ(ガンカモ目)の親子です、子ガモ先行し親ガモが後ろから見守ってついている姿は初めてです。

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本流のボート練習風景です。
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花火会場の階段堤防にある鉢植えのサルスベリ(ミソハギ科)が綺麗に咲いています。
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サルスヘリと同様に耐寒マツバギク(ハマミズナ科)も花盛りで綺麗です。
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ボタンクサギなど。

ボタンクサギ、ミズヒキ、ムラサキツユクサ、トモエソウ。

区立赤塚植物園の花です。
ボタンクサギ(クサギ科)が二か所で綺麗に咲いています。

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咲き始めたミズヒキ(タデ科)と未だ綺麗に咲いているムラサキツユクサ(ツユクサ科)です。
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盛りを過ぎたトモエソウ(エトギリソウ科)です、3枚目の日当たりの良いところでは実も出来ています。
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アマなど。

アマ、クマツヅラ、ツヅラフジ、タケニグサ、トキワツユクサ。

小石川植物園の花で始めの3点は薬園保存園の花です。
アマ(アマ科)です、巷で話題に成っている亜麻仁油の原料で、花も終わりの様で実が出来ています、薬効は腸カタルとあります。

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クマツヅラ(クマツヅラ科)です、薬効は通経とあります。
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ツヅラフジ(ツヅラフジ科)です、薬効は利尿、リュウマチとあります。
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花盛りになっているタケニグサ(ケシ科)です。
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桜の根元でトキワツユクサ(ツユクサ科)が群生して咲いています。
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西洋ニンジンボクなど。

西洋ニンジンボク、ハナトラノオ、フシグロセンノウ、マツヨイグサ、ヤブミョウガ、ヤブラン。

街の花です。
散策路の2軒の住宅で西洋ニンジンボク(クマツヅラ科)が花盛りになっています。

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ハナトラノオ(シソ科)とフシグロセンノウ(ナデシコ科)です。

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マツヨイグサ(アカバナ科)とヤブミョウガ(ツユクサ科)です。
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ヤブラン(ユリ科)が綺麗に咲き始めています。

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ネコノチチなど。

ネコノチチ、ヨウシュヤマゴボウ、アツバキミガヨラン、ミズカンナ。

小石川植物園の花です。
ネコノチチ(クロウメモドキ科)の面白い名前です、3枚目は「松江の花図鑑」から引用した実の写真です、実が似ていることからこの名前が付いた様です。
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ヨウシャヤマゴボウ(ヤマゴボウ科)の実と咲き始めのアツバキミガヨランヨラン(リュウゼツラン科)です。
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咲き始めのミズカンナ(クズウコン科)です。
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薔薇

<二番花の薔薇です、区立赤塚植物園の薔薇も綺麗に剪定されていましたが、このところの長雨で条件は良くないようですが、二番花がそれんりに綺麗に咲いています。strong>
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百合など。

百合、ハイビスカス。
百合が綺麗に咲いています、3枚目はたまたま居られた奥様に聞いたらピンクカサブランカと教えていただきました、すると4枚目もカサブランカで、この花は白花とばかり思っていました。
ハイビスカスも綺麗に咲いています

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イトランなど。


イトラン、カタバミ、オオグルマ、オグルマ、カワラサイコ、キクイモモドキ。
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花盛りの綺麗なイトラン(リュウゼツラン科)です。

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群生しているカタバミ(カタバミ科)です。
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キク科のオオグルマと未だ蕾のオグルマです。
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盛りを過ぎたカワラサイコ(バラ科)の綺麗な花です。
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キクイモモドキ(キク科)です、すぐ隣のキクイモには蕾もありません。
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ベニバナなど。

ベニバナ、ホソバキリンソウ、マツムシソウ、ハッカ、ハタザオキキョウ、センノウ、サボンソウ、キキョウソウ、ネジバナ。
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小石川植物園のはなです。

ベニバナ(キク科)です、薬園保存園の花で血症、通経の薬効とあります。

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盛りを過ぎたホソバキリンソウ(ベンケイソウ科)です。
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残り花のマツムシソウ(マツムシソウ科)です。
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ハッカ(シソ科)も残り花です。
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ハタザオキキョウ(キキョウ科)です。
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ナデシコ科のセンノウとサボンソウです。
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キキョウソウ(キキョウ科)とネジバナ(ラン科)です、雑草の中でネジバナが綺麗に咲いています。
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シナウリノキなど。

シナウリノキ、ケンポナシ、チシャノキ、フジウツギ、サンショウバラ。
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小石川植物園の花木です。

シナウリノキ(ウリノキ科)に面白い花が沢山付いています。

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ケンポナシ(クロウメモドキ科)です、高樹で花の季節は終わりかけていますが、日陰の場所の花を写してみました。
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チシャノキ(ムラサキ科)は房状の花が花盛りです。
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フジウツギ(フジウツキ科)です、はじめはトウフジウツギ、後はフサフジウツギです。
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サンショウバラ(バラ科)です、花の季節は終わっていますが未だ綺麗な花が咲いていて立派な実も出来ています。
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ルドベキアなど。

ルドベキア、ギボウシ、百合、ヘメロカリス、フロックス、ソバ、ヤブレガサ、ミヤマカラマツ。
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区立赤塚植物園と街のの花です。

ルドベキア(キク科)が綺麗に咲いています。

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清楚なギボウシ(ユリ科)です。
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ユリ科の百合とヘメロカリスです。
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咲き始めたフロックス(ハナシノブ科)も綺麗です。
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咲き始めたソバ(タデ科)です。
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面白い花のヤブレガサ(キク科)です。
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ミヤマカラマツ(キンポウゲ科)です。
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