世界らん展2007(8)。

世界らん展2007の画像です。
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パフィオペデラムの続きで

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続きます。

この記事へのコメント

2007年03月07日 20:00
こんばんは。昨日に引き続き、パフィオペデラムですね。
1枚目と一番最後のものは変っていて珍しいですね。特に一番最後の花色は初めてですし、形もちょっとビックリですね。
他のものは、以前拝見させて戴いたようなものもありますね。此処の世界蘭展の会場に、以前見せて戴いた出品してあったものも出ているのでしょうか?

今日は、地図付きで先日の雪山のアップもありましたね。相変わらず、お若いイメージの女性の方が多いようで、張りきってらっしゃいますね。
山は雪が少なかったのですね。今日当たりだとまた雪も降っているかも知れませんね。
2007年03月07日 22:05
連日、沢山のランの花を有難う御座います。一番最後の花は、それまでのものと違って黒(?)の斑点でギョッとしました。それまでが蝶の様なのに突然、蛾が現れた印象でした。
OSAMI
2007年03月08日 01:18
一花さん今日は、
今までのものは個別審査部門のらんですから、愛好家や専門業者が出品しているものだと思いますが、この前の東急デパートの洋らん展とは少し時間差がありますから、まったく同じ株がこちらに出品されている事はないのではと想像しますけれど、一緒に育てた同じ様な株が両方に出品されている事はあるように感じました。
一人だけ20歳付近の女性がおりましたが、後は50歳前後で最高齢は74歳の女性もおられます、見習う必要がありますね。
OSAMI
2007年03月08日 01:19
デコウォーカさん今日は、
最後の画像のものは前回の洋らん展にもありましたけれど、自然にあるものではなくて改良して作られたもののように感じますね、蛾という表現は当たっているように思います。